レビュー

Xiaomi Mi MIX 2 実機レビュー:6万円で買える電話という名の美術品

  • 2017-11-09
  • 2017-11-11
9/10
  • 美しすぎるセラミック製背面とスタイリッシュなデザイン
  • Snapdragon 835をはじめとするAndroidトップクラスの性能
  • 日本のほぼ全ての通信バンドに対応 (FOMAプラスエリアやプラチナバンドOK)
  • グローバルROMなら日本語対応&GooglePlayストア搭載
  • 容量換算するとiPhone Xの半額
  • Nougatベースなのに、マルチウィンドウ非対応
  • カメラは平凡
  • ベゼル“レス”ではない 更なる狭額化の余地あり

世の中はiPhone Xで盛り上がっている最中ではありますが、当ブログの本命は中華ガジェットという訳で、中国の小米科技(英:Xiaomi / 日:シャオミ)が約2ヶ月前に発表した「Mi MIX 2」をご紹介したいと思います。

リリースされたのは9月11日で、実はその翌日がiPhone Xおよび8の発表会でした。ライバル心を剥き出して一足早くデビューしたMi MIX 2は、iPhone Xと同族の狭額縁(ベゼルレス)スマホで、本体前面のほぼ全てがディスプレイとなっています。

Android最高峰のスペックや高級感溢れるセラミックボディなど、見た目も中身もゴージャスなフラッグシップモデルですが、最大の武器はお値段。このたび購入した128GBモデルは6万円ちょいですが、最安の64GBモデルだと5万円台で入手でき、12万円以上するiPhone Xの半額以下という驚きの中華プライス。

現物が届いたので、本体外観の様子からベンチマークスコア、通信バンドやカメラの画質など、一通りチェックしてみました。

Xiaomi Mi MIX 2

目次

注文から到着まで

いつもは、中華ガジェットの総本山(と勝手に位置付けています)であるGearBest.comでお買い物している筆者ですが、クーポンによってGeekbuying.comの方が僅かながら安くなっていたので、今回はそちらで購入。

ストレージは64・128・256GBの3つがラインナップされているMi MIX 2ですが、ポチったのは中間の128GB。本体代金556.99ドルに加えてEMSの配送料6.04ドル、おまじない程度の保険1.99ドル、そして専用の保護ガラスが5.99ドルで、全部合わせて571.01ドル=約6.4万円です。

10月13日に注文したものの、9月末〜10月初旬の国慶節(中国のお休み)や共産党大会が響いたらしく、手元に届くまで3週間ほど掛かってしまいました。

パッケージからして漂う高級感!いざ開封

黒い紙に包まれたパッケージは、他のXiaomiスマホとは比べ物にならないほど凝った作りで、箱を開けるだけでもテンションMAX!Huawei Mate 9の開封を思い出します。

上蓋を開けて真っ先に目に飛び込むのは、XiaomiのCEO雷軍(レイ・ジュン)からのメッセージ。Google翻訳なのであやふやですが、「我々は常に進化してきたぞ!」的な意味だと思います。

いよいよフィルムに包まれたMi MIX 2本体を取り出します。よく見ると、一度開封された形跡があるのですが、Geekbuying側による動作確認でしょうか?

USB充電器やUSB-Cケーブル、SIM取り出しピン、説明書類はお馴染みのセットですが、専用の背面保護ケースやオーディオジャックアダプターも付いてきました。

Mi MIX 2はQualcommの急速充電規格「Quick Charge 3.0」に対応しており、充電器も最大5V/3Aの高出力なものが同梱されています。

ケーブルの端子はUSB Type-C。両面リバーシブルな形状のため、表裏気にせず接続できるのは有り難い。

初代MIXには装備されていた3.5mmオーディオジャックですが、今作のMIX 2では省かれてしまったため、従来の有線イヤホンを繋ぐためにはUSB-Cをオーディオジャックへ変換するアダプタを挟まなければなりません。

Mi MIX 2は光沢感のあるセラミックボディが売りですが、メタルボディよりも指紋が目立ちやすいのは弱点。

「ピカピカのボディを汚したくない!」というユーザーの気持ちを汲んでくれたのか、背面を保護するためのカバーが付属しており、おまけの割には良質です。端末本来のデザイン性は損なわれてしまうものの、傷一つ付けずに持ち歩けますね。

音量調節ボタンと電源ボタンもガードされます。

もう“パクリ”の時代は終わり。美しすぎるボディに感じたXiaomiの本気

アサヒビールの金のオブジェと同じフィリップ・スタルク氏がデザイン

数あるXiaomi機の中でも、このMIXシリーズはボディのデザインに重きを置いている訳ですが、設計したのは世界的に著名なフランスのデザイナー、Philippe Starck(フィリップ・スタルク)氏です。

インテリアから建築まで、幅広い分野のデザインに携わっている方で、浅草にある「アサヒビールスーパードライホール」と、建物の上にある金色のオブジェ「フラムドール」も同氏が手掛けています。(そのオブジェ、忽然と姿を消した!と今話題になっていますが、塗替え中だとか…)

約6インチの巨大なディスプレイを備えるが、ボディはわりかしコンパクト

Mi MIX 2最大の特徴は、本体前面の大半を占める大きなディスプレイと、幅の狭いベゼル。

画面サイズは5.99インチ=約6インチと、スマホとしてはかなり大きくて、ファブレット(Phone + Tablet)という造語がピッタリあてはまりますが、ベゼルを狭めることにより持ちやすさとスタイリッシュさを追求しています。

中華スマホとしては標準的な大きさのOnePlus 5を横に並べてみましたが、Mi MIX 2はそれよりも一回り広い画面を備えつつ、ボディそのものの大きさはほぼ同じ。

また、アスペクト比(縦と横の比率)にも違いがあります。Mi MIX 2は一般的な16:9よりも縦長な18:9(2:1)となっており、スマホの未来形とも言える新鮮な見た目はもちろんのこと、得られる情報量が増えるという実用上のメリットもあります。

画面を妨げる切り欠けはありません

「あれ、受話口は何処へ?」と探してしまいそうですが、驚いたことに前面最上部にある小さな溝がそれ。

スピーカーユニットは極限まで小型化され、限られたスペースに上手く組み込まれているので、iPhone XやEssential Phoneみたいな画面を妨げる切り欠けはありません。

ベゼルはそこまで細くないけど、もしや意図的?

残念な点を申すと、期待していたほどベゼルが細くなかったこと。左右3mm、上部は4.5mmとそこそこの幅があります。

シャープが3年も前にリリースした「AQUOS CRYSTAL」によって究極の3辺ベゼルレスは叶えられたので、現時点の技術を持ってすれば更なる狭額化は可能でしょう。

ただ、あまりにも狭いと、少しの衝撃によって画面が損傷したり、タッチパネルが誤動作してしまう恐れがあります。Mi MIX 2のフレームが丸く膨らんでいるのは、それらを想定しての事なのかもしれませんね。

上ではなく下に設けられた自撮りカメラ

受話口はいけても、自撮り用のフロントカメラまでもをベゼルへ埋め込むのは流石に無理があるという訳で、本体下部の右端に設けられています。そのままだと下から顔を見上げるようなアングルなので、本体を上下逆さに持って撮ると良いでしょう。

惚れ惚れするセラミック製背面

前面も良いですが、筆者のお気に入りはむしろ背面で、金属でもガラスでもなく、焼き物の一種であるセラミックで作られています。

鏡としても使えそうなくらい映り込むので、長時間使っていれば指紋で汚れてしまいますが、それでもなおケースを付けず持ち歩きたくなるほどの美しさ。スマホという道具の域を超えた美術品です。

セラミック特有の耐性も見逃してはなりません。モース硬度7の針で引っ掻いても耐えうる…と表してもイマイチ分かりづらいですが、ざっくり言えば並の強化ガラスよりも硬くて、傷がつきにくいということ。ただし、落下に対する耐性はガラス同等と思われるので、割れてしまうリスクはあります。

バックカメラの周りには、18Kゴールドのリングがあしらわれています。初代Mi MIXでは上位版のみの特権でしたが、本作では全てのモデルに取り付けられ、このさりげない高級感が堪りません。

背面下部をよく見てみると、「MIX DESIGNED BY XIAOMI」の文字が金色で刻まれていて、これまた程よいアクセント。

指がすんなり届く場所に指紋認証センサー

背面カメラの下には、丸くへこんだ指紋認証センサーがあり、手に持つとスムーズに人差し指を添えられます。

物理ボタン

物理ボタンは右側面に集約されていて、小さいほうが電源ボタン、大きい方が音量調節ボタンとなります。素材はフレームと同じ金属製。

妥協のないスペック

Androidではこの上ない性能を持つ「Snapdragon 835」

最近のハイスペック中華スマホは、リリース時の最高峰SoCを当たり前のように積んでるので、「スナドラ835!」と聞いてもさほど驚かない自分が少々怖いですが、このMi MIX 2もやはりSnapdragon 835を搭載。現状のAndroidスマホとしては頂点に位置し、Samsung Galaxy S8やXperia XZといった名だたるフラッグシップ機と肩を並べる性能を持っています。

つい半年前ならSnapdragon 820や821あたりが主流でしたが、この業界は日を重ねるたび凄まじい勢いで進化しており、後継型の835はプロセスルールを14nmから10nmへ微細化することで、20〜25%の性能向上と共に20%の省電力化を実現。パワフルでありながら省エネという訳です。

CPUは高速コアと省電力コアを組み合わせるbig.LITTLE方式で、2.45GHzと1.9GHzのKryo 280コアがそれぞれ4つずつ、合計8コアのオクタコアとなっています。グラフィック処理を行うGPUはAdreno 540。

各種ベンチマーク結果

皆さんとても気になっているであろう、各種ベンチマークのスコアを公表します。左からAntutu Benchmark、Geekbench 4、3DMark Sling Shot Extremeとなります↓

Antutuのスコアを他のデバイスと比べるとこんな感じ↓

iPhone 7のA10 Fusionにはギリギリ勝っていますが、8やXのA11 Bionicには大きく差をつけられていますね。とはいえ、その力差を感じる場面といえばヘビーな3Dゲームくらいで、日常用途においてはどれも等しくキビキビな動作を見せてくれますよ。

6GB or 8GBのメモリ

実行用メモリは、今回レビューしている標準モデルで6GB、筐体がフルセラミックのスペシャルエディションにおいてはなんと8GBを内蔵します。(参考までに、Galaxy S8やHuawei P10 Plusは4GB、Galaxy Note 8は6GB)

メモリが増えれば増えるほどアプリの同時起動に強くなりますが、流石は大容量メモリを搭載するだけあって、アプリ間の切り替えはこの上なく快適。筆者の用途では明らかにオーバースペックです。

UFS 2.1規格のストレージ。ラインナップは64・128・256GB

アプリやデータを保存するストレージは、64GB・128GB・256GBの3容量がラインナップされており、今回は128GBを購入。

転送速度を左右する規格においても抜かりなく、全モデルにおいて「UFS 2.1」というものを採用するので、パソコンのSSD並に匹敵するほどの速さを誇ります。

日本のほぼ全ての通信バンドに対応!しかし技適は無い

世界的に見ると日本の通信バンド事情はやや特殊なため、海外スマホと国内キャリアの相性はあまりよろしくないのですが、嬉しいことにMi MIX 2は国内の主要なバンドを幅広くカバーしており、グローバルモデルとして十分通用するスペックです。

特に注目したいのが、山間部や大きな建物内で重宝する「FOMAプラスエリア」ことWCDMA B6で、中華スマホがこれに対応するのは稀。更には、ドコモのプラスエリアLTE B19やソフトバンクのB8やB41、auが用いているB18などにも対応しています。

  • GSM:850/900/1,800/1,900MHz
  • 2G CDMA:BC0/BC1/BC6/BC10
  • 3G CDMA EVDO:BC0/BC1/BC6/BC10
  • 3G WCDMA:B1/2/3/4/5/6/8/9/19
  • 3G TD-SCDMA:B34/39
  • 4G FDD-LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/27/28/29/30
  • 4G TD-LTE:B34/38/39/40/41

ただし、技適マークは付いていませんしソフトウェア上での表示も出来ないので、これを日本国内で使えば電波法に背くことになります。購入および使用は自己責任で!

SIMカードを入れるトレイは、Nano-SIMカードが2枚横並びで入る構造で、片方を4G(通信と通話)・もう片方を3G(通話オンリー)で待ち受けするデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応しています。

試しに、au回線のMVNO「UQ mobile」とドコモ回線の「楽天モバイル」で検証してみると、見事両回線ともアンテナピクトが立ち、通話も通信も問題ありませんでした。

筆者の運用方法では、DSDSによるメリットは皆無なので、しばらくはUQ mobileオンリーで使おうと思います。にしても…UQは相変わらずの爆速っぷり!(空いている時間台はWi-Fi並の速度出ます)

OSはAndroidベースのMIUI

Xiaomiのスマホには、Android OSをベースにメーカー独自の改造を施した「MIUI」というカスタムROMがインストールされているので、Googleが配信しているオリジナルのAndroidとは見た目や作りが若干異なります。筆者が手にした実機は、Android 7.1.1 NougatベースのMIUI Global 8.5.2.0が搭載されていました。

何処と無くiOSを意識させるシンプルに整ったUIは良いのですが、素のAndroidやOnePlusのOxygenOSに比べると機能やカスタマイズ性に物足りなさを感じます。

一番残念なのは、画面を2つに分割して異なるアプリを同時に使える機能「マルチウィンドウ」に対応していない点。Android 7.0以降であればサポートされるはずの同機能ですが、MIUI側の設計により無効化されているため、約6インチもの大きなディスプレイを活かしきれていません。

どうやら、近々配信されるであろうMIUI 9にてようやくサポートされるようなので、アップデートを気長に待とうと思います。

(EMUIのHuawei Mate 9はマルチウィンドウに対応↓)

進歩している部分もあります。長らく手付かずの状態だった日本語への対応ですが、最近になって「グローバルROMで日本語が選べる!」との報告が相次いでいます。

実機で確認してみたところ、設定画面には確かに「日本語」の選択肢がありまして、それを選ぶだけで簡単に日本語化できました。機械翻訳っぽい不自然な表現は散見されるものの、使うには全く支障ないレベルです。

ちなみに、グローバルROMであれば、GooglePlayストアをはじめとするGoogleサービスも標準装備です。

カメラは平凡

デザインや性能はずば抜けているMi MIX 2ですが、カメラは至って平凡で、流行りのデュアルカメラではなくシングルカメラ。

バックカメラのイメージセンサーは、Xiaomi Mi6のメインカメラと同じソニーIMX386を用いていますが、Mi6に比べるとレンズが暗いためノイズが混じりやすい印象です。昼間や明るい屋内なら十分実用域ですが、暗所だとブレやすいので、筆者の愛用機Huawei Mate 9の代わりにはなり得ないと思いました。

試し撮りしたものを載せておきますね↓ それぞれをクリックすると原寸大表示できますが、データ量が大きいので、スマホで閲覧中の方はご注意下さい。

Xiaomi Mi MIX 2の仕様表

OSAndroid 7.1.1 / MIUI 8
プロセッサーQualcomm Snapdragon 835
CPU:8コア 2.45GHzx4 + 1.90GHzx4
GPU:Adreno 540
ストレージ64GB、128GB、256GB UFS 2.1ストレージ
メモリ6GB、8GB LPDDR4x
ディスプレイ5.99インチIPSディスプレイ 2,160 x 1,080ピクセル アスペクト比18:9 ピクセル密度403ppi
内側カメラ500万画素 f/2.0 OmniVision OV5675センサー
外側カメラ1,200万画素 f/2.0 1.25μm 4軸光学手ブレ補正 ソニー製IMX386センサー
バッテリー容量3,400mAh Qualcomm Quick Charge 3.0に対応
拡張USB Type-C
SDカード無し
センサーGPS、電子コンパス、加速度、環境光、超音波による近接センサー、ジャイロ、ホール、気圧、指紋
SIMカードNano-SIM x2
幅 x 厚さ x 高さセラミック版:151.8 x 7.7 x 75.5mm
Unibodyセラミック版:150.5 x 7.7 x 74.6mm
本体重量セラミック版:185g
Unibodyセラミック版:187g
カラーセラミックブラック、Unibodyセラミックブラック、Unibodyセラミックホワイト

価格はiPhone Xの半額以下。中国の通販サイトで販売中

ここまでXiaomi Mi MIX 2の全貌を一通りチェックしてきましたが、まだ書き足りないこともあるので、それらは後日投稿予定のアフターレビューにてご紹介したいと思います。

最後に購入方法についてですが、GearBest.comやGeekbuying.comをはじめとする中国の通販サイトにて販売中です。海外倉庫からの発送になるため、出荷から手元に届くまで1〜2週間ほど掛かる(EMSやDHLの場合)のは難点ですが、ネットでは最も安い買い方になるかと。

記事を書いている11月初旬時点での最安値は、64GBが500ドル前半=5万円後半、128GBが500ドル後半=6万円台、256GBが600ドル前半=7万円前半といったところで、容量換算すればApple iPhone Xの半額以下!もちろん、カメラや性能面では負けていますが、中華ブランドならではのコストパフォーマンスの良さには心惹かれますね。

下に販売ページへのリンクをまとめておきます↓

Xiaomi Mi MIX 2

随時更新中:Xiaomi Mi MIX 2が安くなるクーポン

Xiaomi Mi MIX 2を通常よりも安く購入出来るクーポンコードを配布しています。使用するにあたっては、以下の事項に注意して下さい。

  • 入力ミスを減らすためにも、当ページに記載されているクーポンをそのままコピーアンドペーストしてお使い頂ければ幸いです。
  • 同じ商品でもバージョンが複数存在する場合がありますので、掲載しているリンクから購入すると間違いないかと思います。
  • 稀に、クーポンとセールが被る場合がありますので、より安い方法でご購入下さい。
  • クーポンコードには有効期限や台数の制限が設けられていますので、購入時にはクーポンが適用されているか必ず確認して下さい。

Geekbuying:「PAYPAL」で$534.99

  • モデル:Xiaomi Mi MIX 2 6GB RAM + 128GB ROM
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Geekbuying:「PAYPAL」で$480.99

  • モデル:Xiaomi Mi MIX 2 6GB RAM + 64GB ROM
  • 適用後価格:$480.99
  • 2017年11月30日まで

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  • モデル:Xiaomi Mi MIX 2 6GB RAM + 64GB ROM ブラック
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GearBest:「11.11GBJPMIX2」で$529.99

  • モデル:Xiaomi Mi MIX 2 6GB RAM + 128GB ROM ブラック
  • 適用後価格:$529.99
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GearBest:「11.11GBJPmix128」で$549.99

  • モデル:Xiaomi Mi MIX 2 6GB RAM + 128GB ROM ブラック
  • 適用後価格:$549.99
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GearBest:「GLOmix2」で$499.99

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GearBest:「ROM256GBjp」で$698.99

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GearBest:「Mix642gdf」で$509.99

  • モデル:Xiaomi Mi MIX 2 6GB RAM + 64GB ROM ブラック
  • 適用後価格:$509.99
  • 先着30台限定で2017年11月30日まで

おまけ:GearBestでお買い物する方法

「海外ガジェットは面白そうだけど、個人輸入には不安を感じる...」と、いまいち踏み出せない方へ。GearBestの使い方や決済方法について下の記事にまとめていますので、参考にして頂ければ幸いです↓

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