ニュースの記事一覧

エックスサーバーがHDD→オールSSD化!しかも容量と価格は据え置き

当ブログがいつもお世話になっているレンタルサーバー「wpX」は、株式会社エックスサーバーさんが提供されているサービスの一つですが、その会社名からも分かる通り、同社の主力はやはり「エックスサーバー」。

エックスサーバーは、国内のブロガーやアフィリエイターさんに絶大な支持を集めているサーバーで、もはや「王道」と言っても良いでしょう。

さて、突然ですが、衝撃的なビッグニュースをキャッチしましたので、当ブログでもシェアします。

これまで、ストレージとしてHDDを採用してきた当サーバーですが、7月11日よりRAID10(ミラーリング+ストライピング)構成のSSDへ置き換えられました。従来比で、読み込み速度は約48倍・書き込みは約23倍の向上(いずれも公称値)を果たしています。

X10・X20・X30全てのプランが対象となり、ひとまずは今後の新規申し込みに適用され、既存のサーバーに関しては2017年秋より順次対応していくとのことです。

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これだから中華は面白い!2万円のベゼルレススマホ「Bluboo S1」登場

日本じゃまず聞かない、中国のスマホメーカー「Bluboo」より、新たな機種がリリースされました。その名も「Bluboo S1」で、左右側面と上部のベゼル(画面の縁)を極限まで細めた「3辺ベゼルレス構造」が最大の特色。

去年、中国Xiaomiが「Mi MIX」というベゼルレススマホを発表して日本でも話題になりましたが、今回のBluboo S1はこれを意識した作りとなっており、Bluboo曰く「画面占有率は90%」とのこと。

未来感のあるスタイリッシュなデザインを実現していますが、これを驚異的な低価格で打ち出すというのがBlubooの戦術で、実売価格はなんと日本円にして約2万円。これだから中華スマホは面白い!

内部のスペックは控えめではあるものの、「ベゼルレス」という言葉にロマンを感じる方(もちろん筆者も)にとっては、注目の一台ですね。早速、Bluboo S1の概要を見ていきましょう。

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pasoju.com、https化。常時SSLによる「保護された通信」に対応です

突然ですが、サイトの運営状況に関するちょっとしたお知らせです。

本日7月7日より、当ブログpasoju.comは常時SSLによる暗号化通信に対応し、更なるセキュリティ性の強化を図りました。

これにより、プロトコル(アドレスの頭の部分)は、httpから「https」へ変わりました。なお、従来のhttpへアクセスした場合は自動的にhttpsへリダイレクトする処置を取っていますので、読者の皆さまはこれまで通りご利用になれます。

Google Chromeをお使いの方は、今一度アドレス入力欄の左端をご確認下さい。緑色で「保護された通信」と表示されているはずです。

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Huawei、Android7.0民へ朗報!デレステの音ズレとジャギが遂に修正

個人的にものすごく嬉しい出来事があったので、シェアしておこうと思います。

実は筆者、最近音ゲー全般にドハマリしておりまして、中でもお気に入りは「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」通称「デレステ」。名前からして敬遠している方も少なからず居るかと思いますが、面白いのでぜひ遊んでみてください!

さて本題ですが、最近のアプリアップデートにて、Huawei端末(正確にはKirinプロセッサ搭載)による映像のジャギ、そしてAndroid 7.0搭載端末における音ズレ問題、この両方が見事解決しました。まあ、端的に言うと「神アップデート」なんですよね。

早速アプデの詳細をチェックしていきましょう。

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6GB RAM搭載なのに2万円の破格スマホ「Vernee Mars Pro」販売開始

今の中華スマホ界は戦国時代ということで、数え切れないほどのメーカーやデバイスが乱立していますが、個人的に注目しているメーカーの一つとして「Vernee」(バーニー)があります。

このメーカーは、高級志向でも激安志向でも無く、コストパフォーマンスとバランスの良さを徹底追求している傾向があります。価格帯は1万円台〜高くても3万円ほどでありながら、国内で販売中のSIMフリースマホなら4〜5万円しても違和感ないようなスペックを盛り込み、本当に利益出てるの?と疑いたくなるようなハイコスパっぷりです。

そんなVerneeから先日、新たなスマホ「Mars Pro」が発表されまして、これまたコスパモンスターとも言うべき仕上がりとなっています。

何が凄いって、価格は2万円なのに実行用メモリを6GBも備えている点。躊躇なく変態的なスペックで売り込むスタイル、嫌いでは無いですよ。

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GPD PocketとOnePlus 5、早くもGeekbuyingにてプリセール始まる!

海外製のデジタルガジェットを幅広く取り扱う通販業者「Geekbuying」のスタッフさんより、最新の販売情報を提供頂いたので、ニュース記事としてシェアします。

現在Geekbuyingでは、小型ノートパソコン「GPD Pocket」とハイエンドスマートフォン「OnePlus 5」のプリセール(前売り)を実施しており、早くも注文受付の態勢を整えているとのこと。また、プリセールに合わせて特設ページも設けられています。

両製品とも出来立てほやほやの最新デバイスということで、出荷されるのは2週間以上先。おまけに、割高感の否めない価格設定ではありますが、いち早く現物を手にしたい方はチェックしてみて下さい。

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OnePlus 5 遂に登場!スナドラ835に8GB RAM、デュアルカメラを装備

中国のスマートフォンメーカー「OnePlus」は日本時間の今日早朝、同社の新スマホ「OnePlus 5」を正式に発表し、早くもその全貌が明らかとなっています。

モデルチェンジの度にスマホの頂点に君臨するハイスペックな仕様を盛り込み、品質やソフトウェアを洗練させ続けてきたOnePlusシリーズですが、今作もまた現状のAndroid端末としては最高峰のスペックを搭載。SoCとしてQualcommによる最新型「Snapdragon 835」を採用するほか、実行用メモリは6GBまたは8GBを、ストレージは超高速なUFS 2.1規格の64GBまたは128GBを内蔵します。

また、背面には1,600万画素と2,000万画素の2つのカメラを組み合わせた「デュアルレンズカメラ」を新設。イメージセンサーも変更され、ソニーとOPPO(OnePlusの親会社)によって共同開発された「IMX398」を採用し、以前よりもカメラ能力に力が入っています。

価格は下位版(6GB RAM + 64GB ROM)が479ドル、上位版(8GB RAM + 128GB ROM)が539ドルで、いずれもOnePlus 3Tよりも値上げされています。今月の27日より米国・欧州にて発売予定ですが、いつもの如く日本向けのアナウンスは無し。

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MiNotebookAir13がリニューアル。第7世代i5/i7にGeForce150MX搭載

先日、中国Xiaomiのノートパソコン「Mi Notebook Air」の12インチモデルを当ブログにてレビューしましたが、今回は13インチモデルに関するニュースです。

1週間ほど前の話になりますが、スペックの増強が施された新型13インチが正式に発表されました。

主な変更点ですが、まずプロセッサがIntel第6世代から7世代へ換装され、グラフィックチップとしてはNVIDIAが1ヶ月ほど前に発表したばかりの「GeForce MX150」を搭載、グラフィックメモリは1GB GDDR5から2GBへ増強されています。また、トラックパッドの右上に新設された指紋認証センサーも注目ポイントで、指を当てるだけのスムーズなロック解除に対応しました。

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SD835に8GBメモリ!パソコン並の超性能スマホ「ZTE nubia Z17」誕生

日本の格安スマホ界でも名のしれた中国のスマホメーカー「ZTE」は先日、フラッグシップ機種「nubia Z17」を発表し、その圧倒的なハイスペックっぷりは早くも注目を集めています。

以前ASUSが発表した世界初のTangoとDaydream両対応のスマートフォン「ZenFone AR」は8GBのメモリを搭載して話題になりましたが、今回のnubia Z17も同じく8GBメモリを積みます。また、SoCとしては最新のQualcomm Snapdragon 835を採用、最大128GBのUFS2.1高速ストレージを内蔵など、パソコンに匹敵するずば抜けたスペックが特徴です。

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12型MacBookがモデルチェンジ。第7世代CPU採用でメモリは最大16GB

先日実施されたApple WWDC 2017での新製品発表、イベントの目玉はやはり「iMac Pro」ですが、MacBookシリーズにも一斉にアップグレードが訪れました。

これまで「非力」と言われていた12インチMacBookがモデルチェンジ、外見は変わらぬものの、内部のスペックに大きな変更が施されました。プロセッサはIntel第6世代のCore m3/m5/m7から最新の第7世代Core m3/i5/i7へ変更され、メモリはなんと16GBを積めるように!

それでもまだモバイルノートの域を出ない控えめなスペックですが、この順当進化はきっとMacBookファンの方にとって待望のものと言えるでしょう。

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最大18コアXeonに128GB RAMも積載可なバケモノMac「iMac Pro」爆誕

本日の午前2時より開幕したAppleの開発者向けイベント「WWDC 2017」にて、自社のデスクトップパソコン「iMac」の高性能モデル「iMac Pro」を新たに発表しました。最近は目立ったアップデートの無かったデスクトップMacですが、Xeonプロセッサや32GBメモリをスリムな筐体へ納めたiMac Proの登場は、2013年の筒状Mac Pro以来のイノベーションと言えるでしょう。

iMac Proは5,120 x 2,880ピクセルの5K Retinaディスプレイが搭載される27インチモデルで、その筐体には数多くの高級パーツが用いられています。

まずプロセッサは8コア〜18コアのIntel Xeonが採用され、グラフィックはRadeon Pro Vegaで最大16GBのHBM2ビデオメモリを搭載します。ランダムアクセスメモリは標準で32GB〜最大128GBまでアップグレード可能、ストレージは1TB〜4TBのSSDを選べるなどなど、これまでのiMacの印象を覆すハイスペックぶり。

発売は今年の12月。気になるお値段ですが、最安モデルでも4,999ドル(日本円にして約55万円)と、Mac Proも顔負けなこの価格はユーザーを限定しそうですね。

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9.7型の後継「10.5インチiPad Pro」登場!A10X CPU採用、容量は倍増

先程開幕したAppleの開発者向けイベント「WWDC 2017」にて、同社は新たにiPad Proの10.5インチモデルを正式に発表し、Appleオンラインストアでは早速販売も開始されています。

以前から度々噂になっていた10.5インチモデルですが、9.7インチの実質後継機としてデビューしたかたちとなります。噂の通り「本体サイズそのまま&大画面化」とはならなかったものの、ベゼルは確実に細くなり、モバイル性が損なわれることは無さそうです。

スペック面においては、新たに6コアの「A10X Fusion」採用するほか、内蔵ストレージの容量を旧モデルの2倍に増量し超大容量の512GBをラインナップするなどの変更を実施。また、これらの増強は12.9インチモデルにも適用され、両機種ともにパソコン同然の性能を持ち合わせることとなりました。

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音ゲー用に欲しいかも!激デカファブレット「Xiaomi Mi Max 2」登場

中国のアップルことXiaomi(小米)は昨日5月25日に同社の新製品発表会を開催し、新たなスマートフォン「Xiaomi Mi Max 2」を正式に発表しました。6.44インチの大画面と5300mAhの巨大バッテリーを内蔵している点が最大の特徴で、スマホよりかはタブレット寄りの「ファブレット」に分類されます。

以前に登場した「Mi Max」の後継機で、末尾の「2」はそれを示しています。バッテリーの更なる増量やステレオスピーカーの搭載、カメラ性能の向上などが主なアップデートです。処理性能に関してはCPUの変更により若干スペックダウンしていますが、ゲームや動画視聴などで実用的に使えるミドルレンジ機種となっています。

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スマホでお馴染みHuawei、13型で1kgのノートPC「MateBook X」発表

SIMフリースマホでお馴染み、日本でも大活躍中の中国の電子機器メーカーHuawei(華為技術)ですが、昨日同社は新たなノートパソコン「MateBook X」を発表しました。

以前に日本国内でも発売された「MateBook」はディスプレイ部とキーボードが脱着できる2in1タイプでしたが、今回のMateBook Xはクラムシェル型(2つ折り)、つまりオーソドックスなノートパソコンです。容姿やスペックはApple MacBookやASUS ZenBook 3を連想させ、13インチの高解像度なディスプレイを搭載しつつ厚み12.5mm・重量1.05kgを実現、モバイル性重視のUltrabookに仕上がっています。

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コスパ高いAmazonタブレットに「Fire 7」が新登場。HD8は値下げ

以前に当ブログでも何回かご紹介しているアマゾンのタブレット「Fire HD 8」ですが、そのシリーズとして7インチ型タブレット「Fire 7」が先ほど発表されました。これまで最安モデルとして販売されてきた「Fire」の実質後継機となるFire 7ですが、薄型化と軽量化、バッテリー持ちの向上などなど、多くの改善が施されています。

なおかつFireから価格は据え置きで、8GBモデルは8,980円、16GBモデルは10,980円。相変わらず激安でコストパフォマンスの良さが際立つFire 7はアマゾンにて5月17日より予約注文の受付が始まり、6月7日より発売および出荷されます。

また、Fire 7発表と同時にFire HD 8のマイナーアップグレードも実施されました。製品そのものは殆ど変わりありませんが、16GBは1,000円、32GBは2,000円値引きされたので、これまでに増してコスパは高くなりました。

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HTC、防水やFeliCa対応の新スマホ「U11」発表!スペックや特徴など

HTC 10やJ butterflyなどで知られる台湾のスマートフォンメーカー「HTC」は5月16日、新しいスマートフォン「HTC U11」を発表しました。U11は同社ラインナップの最高峰つまりフラッグシップモデルに位置し、他社の機種に対応すべく数多くの機能や技術が盛り込まれています。

超高性能なプロセッサ「Snapdragon 835」やWQHD解像度(2,560 x 1,440ピクセル)の高精細なディスプレイをはじめ、おサイフケータイ(FeliCa)対応や防水、史上最高を謳うカメラなどなど、「私達がスマートフォンに求める機能を詰め込んだ」ような一台に仕上がっています。

また、「側面を握る」ことにより様々なアクションを起こす独自の機能も実装され、利便性はもちろんのこと変わり種としても注目を集めそうな機種です。

この記事では、まだ発表されて間もないHTC U11の特徴やスペックなどを詳しくまとめました。

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Airより薄く軽くProよりパワフル!MSよりSurface Laptop発表

「Windows界のMac」とも言えるMicrosoftのSurfaceシリーズですが、その新モデル「Surface Laptop」が米現地時間5月2日に発表されました。今回は2in1デバイスではなく標準的なクラムシェル型ノートパソコンで、安全性とモバイル性を重視した教育機関向けモデルとのこと。

CPUはIntel第7世代(KabyLake)のCore i5またはi7を採用し、一世代前のものを採用したMacBook Pro 13インチよりも高性能です。その上、筐体はMacBook Airよりも薄く軽く仕上がっており、ハード的には文句なしの作りとなっています。

ありそうでなかったSurfaceのベーシックなノートパソコン。MacBook対抗機としての意味合いも込められていますが、アスペクト比3:2のタッチ対応ディスプレイや顔認証など、Surfaceらしい仕様はしっかり継承しています。

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Xiaomi Mi6遂に登場!史上最強スペックのSnapdragon 835を搭載

皆さんお待ちかね(?)のアイツが遂に登場しました!そうです、中国Xiaomiが開発した2017年最初のフラッグシップスマートフォン「Xiaomi Mi6」が正式に発表されました。

何よりも、最大の目玉はQualcommの最新プロセッサ(SoC)であるSnapdragon 835を採用した点。iPhone 7に搭載のA10 Fusionチップを追い抜く性能があると言われており、正に「史上最強」と呼ぶに相応しいスマートフォンです。その他にもメモリを6GB積載しストレージは高速なUFSタイプを採用、更にはiPhone 7 Plusみたく背面にデュアルレンズカメラを設けるなど、着実な進化を遂げています。

Qualcomm社からの供給の大半がSamsungに流れたため、一時は「旧型の821を搭載するかも!?」なんて噂も流れましたが、無事835採用に至りました。Xiaomiファンとしては嬉しい限りです。

発表されてから間もないですが、スペックや特徴などの情報を一通りまとめてみました。

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Xiaomiの新7.9型タブ「Mi Pad 3」登場したけど、少し物足りない?

少し投稿が遅れてしまいましたが、先日中国のデジタルメーカーXiaomi(シャオミ)より新型タブレット「Mi Pad 3」が発表されたので、詳しい情報と筆者の見解などを記しておきますね。

Mi Pad 3そのものは去年から噂が絶えず、これまで築き上げたXiaomiの実績や旧作Mi Pad 2の完成度を踏まえて、ガジェットファンからは大きな期待が集まっていました。先日とうとうその存在が正式に明かされ、国内メディアでもニュースが報じられ、GearBestやGeekbuyingなどの通販サイトでは早速プリセールが始まっています。最近は失速気味と言われているXiaomiですが、それでも相変わらず流れにスピード感がありますね。

Xiaomiファン(筆者も含め)なら、ぜひとも現物をこの目で確かめたい気持ちはありますが、今回のMi Pad 3は賛否両論ありそうです。評価できるポイントと残念なポイント、ざっくりではありますがまとめてみました。

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超巨大バッテリー備える中華スマホ「OUKITEL K6000 Plus」登場

日本じゃあまり見られない個性派機種を選べるのも、中華製スマートフォンの面白さですよね。変態的な性能を持つ超ハイエンド機や、耐衝撃性と防水性に優れるタフネス型、著名メーカーのものを実に忠実にパクったネタ機などなど…..。多くのメーカーが乱立する中、差別化を図るために各社とも様々な工夫を凝らして開発に勤しんでいるわけです。

個性派スマホと言えば、大容量のバッテリーを備える「ハイスタミナ」というカテゴリを忘れてはいけません。ニッチなジャンルなので選択肢は狭まりますが、中にはモバイルバッテリー級の巨大バッテリーを搭載する機種もあり、電池持ちを第一に考えるユーザーにとってはもってこいの品々です。

中国メーカー「OUKITEL」から発売されたハイスタミナスマホ「K6000 Plus」が個人的に気になるので、ざっくりではありますが概要をご紹介しますね。

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