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パソコンや周辺機器などの記事をまとめました。

これは実用性の塊だ!ThinkPad X1 Carbon(2016)実機レビュー

Lenovo ThinkPad X1 Carbon

LenovoのThinkPadと言えば、世界的に有名なビジネス向けのノートパソコンで、日本でも利用ユーザーの多い機種です。

このたび、ThinkPadシリーズの主力機種である「ThinkPad X1 Carbon」の2016年モデルをLenovo様よりお借りすることが出来ましたので、実機を使ったレビューをしたいと思います。

X1 Carbonは、長時間の作業でもストレスを感じない14インチの高精細ディスプレイを備えつつ、ボディを1.18kgという持ち運びやすい重量に抑えた、実用性とモバイル性の両方を兼ね備えたバランスの良いノートパソコンです。

良いところだけでなく、悪いところもしっかりとチェックしました。また、おすすめのカスタマイズ構成やクーポンに関してもまとめましたので、ThinkPad X1 Carbonのご購入を検討されている方はぜひこの記事をお読み下さい。

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アマゾンでもKaby LakeのデスクトップCPUが発売開始されました!

Intel第7世代(Kaby Lake) デスクトップ向けCPU

モバイル向けのKaby Lake U、Yに引き続き、遂に登場しましたねデスクトップ版Kaby Lake!自作ユーザーにとっては待望のアップデートではないでしょうか。14nmプロセスをより強化した14nm+プロセスの導入により、Skylakeよりもクロックアップし、内蔵GPUの能力も向上しています。マイナーアップデートではあるものの、着実な進化を遂げています。

Core i7-7700Kはじめ、Core i7、i5、i3とPentium・CeleronのIntel第7世代型(Kaby Lake)の販売が、早くもアマゾンでも開始されました。価格は他のPCショップと変わりませんが、確実にいち早く手にしたい方は配送力のあるアマゾンに頼りましょう。

この記事はもはやアマゾンへのリンク集と化していますが(笑)、基本スペックと価格をまとめて掲載しましたので、お買い物のお役に立てれば幸いです。

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Atom x5-Z8350搭載Jumper EzBook Airの実力、ベンチマーク

Jumper EzBook Air パフォーマンス

先日、「Jumper Ezbook Air」の開封の様子と軽い使用感をお届けしましたが、今回はテクニカルな部分に迫ります。

約3万円というリーズナブルな価格で購入可能なJumper EzBook Airには、Intel Atom x5-Z8350という超省電力なプロセッサーが搭載されており、お世辞にも高性能とは言えません。しかし、ベンチマークやカタログスペックをいくら眺めたところで使い心地までは分かりませんので、Intel Atomと聞いただけで避けてしまうのは少々もったいないと思います。

実際のところ、どれほどの実力を持っているのか。Intel Atomで出来ること、出来ないこと、使用感をまとめてみました。また、格安中華ノートPC「Jumper EzBook Air」のベンチマーク測定結果も発表します。

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やっと分かった!Windows USキーボードでの日本語↔英数切替方法

Windows USキーボード 日本語 英数字 切り替え

筆者はこれまでMacとWindowsの二刀流スタイルで、どちらかと言うとMac寄り。自分では、そこそこWindowsも使えると思っていましたが、まだまだ修行が足りませんね。今回はドツボにはまってしまいました。

WindowsのUSキーボードで日本語IMEの日本語↔半角英数を切り替える方法が分からず、あれやこれや数十分ほど情報を探し回ったところ、なんとか解決しました。もし、この記事をお読みになっているあなたが同様の悩みをお持ちでしたら、この記事を参考にして頂ければ幸いです。

Macをお使いの方は特に、こういった小さな違和感が原因で「Windowsは使いにくいよ」と敬遠してしまいがちですが、慣れてしまえばさほど気になりません。

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格安ノートPC「Jumper EzBook Air」開封!想像以上に完成度高し

Jumper EzBook Air

一昨日の記事にて、中国のJumperというメーカーが発売した2in1「Ezpad 6」を取り上げましたが、今回も同じくJumper製品をご紹介します。

ご紹介するのは、格安ノートパソコン「Jumper EzBook Air」です。以前に、某リンゴメーカーのノートPCそっくりな「EzBook 2」を発売して話題となったJumperですが、EzBook Airはその後継機にあたります。

プロセッサはIntel Atomで非力さは否めないものの、フルHD液晶128GBのフラッシュストレージ960gの軽量・スタイリッシュボディに取り込みつつ、お値段は約3万円と非常にリーズナブル。この記事では、開封の様子と約一日使ってみた感想をお伝えします。

今回レビューに使用するEzBook Airの実機は、海外のデジタルガジェットを幅広く取り扱う通販サイト「GearBest」(ギアベスト)様より提供頂きました。以前から気になっていた製品なので、こうしてレビューの機会を頂けること、非常に嬉しく思います。

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Jumperより、11インチ2in1「EZpad 6」登場。よりノートPCらしく

Jumper EZpad 6

某リンゴ会社の”あれ”に外観そっくりなノートパソコンEzbookを発売し、何かと話題に上ることの多い中国の電子機器メーカー「Jumper」(ジャンパー)。お次は、11インチの2in1ノートパソコン「EZpad 6」を発売したようです。

以前にも、JumperからはEZpad 5sとEZpad 5SE(うーん…どことなく漂うリンゴ臭…)という2in1デバイスが発売されてきましたが、いずれもSurfaceのようなキックスタンド+キーボードカバー着脱型です。対し、今回発売されたEZpad 6は、キックスタンドの無いキーボード分離型で、よりノートパソコンらしい構造となっています。

しかし、EZpad 6専用のドッキングキーボードは同梱されず、EZpad 6をノートパソコンとして使うには本体価格に50ドルほど上乗せする必要があるようです。ディスプレイはタッチ操作対応なので、タブレットとして使うなら問題無いのですが、どうせならキーボードもセットで販売して欲しかったです。

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Philipsの31.5インチ4Kモニター328P6VJEB/11がめっちゃ魅力的な件

Philips 328P6VJEB/11

出来れば発売された直後にニュース記事として取り上げたかったのですが、今回はPhilipsの新4Kモニターについていろいろ書こうかと思います。

4Kモニター界隈では、LGやDELL、EIZOあたりの大御所メーカーが人気を博している中、オランダに本社を置くPhilips(フィリップス)というメーカーもなかなか健闘しています。以前に、テレビ並にデカい40インチ・43インチの4Kディスプレイを発売して話題になりましたが、今年の秋には31.5インチの4Kモニター「328P6VJEB/11」が登場したようです。

4Kモニターと言えば、23インチ〜28インチあたりの一般的なフルHDのモニターと同等のサイズ、もしくは大型テレビ並にデカい40〜50インチが主流のようですが、あえて31.5インチというサイズを狙ってきました。

そして、最も着目すべきはその価格。2016年12月10日現在、Amazon.co.jpでは68,215円で販売されています。サイズによっては10万円超えも珍しくない4Kモニターですが、328P6VJEB/11は7万円以下で買えるコストパフォマンスに優れた製品です。

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5万円台で買えるZenBook BX303UA登場!但し100台限定販売

ZenBook BX303UA

台湾の電子機器メーカーASUS(エイスース)は、同社が販売するノートパソコンブランド「ZenBook」の5周年を記念する新モデル「ZenBook BX303UA」を発表しました。Core i3に1,366×768ピクセルの液晶ディスプレイなど性能は控えめですが、5万円台という低価格で購入できるのが魅力です。

現在はASUS Shopにて予約注文を受け付けており、明日11月9日より販売を開始します。但し、100台限定の販売となりますので、気になる方はお早めにチェックをお願いします。

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中華タブでお馴染みCHUWIがミニPCに参入!デュアルOSのHiBox登場

CHUWI HiBox

先日、2万円台で買える中華製ノートパソコン「CHUWI LapBook」をご紹介しましたが、今回取り上げるのは同メーカーから登場したミニPC「HiBox」です。

CHUWIってタブレット専門みたいなイメージがありましたが、ここのところパソコンにも進出してきて、ますます面白いメーカーになってきました。

パソコンとはいっても、スペックは全てタブレット同等で、良くも悪くも中華製品らしい出来です。メインPCとして使い込むにはスペック不足が否めないのですが、テレビに接続してリビング専用のパソコンとして使ったり、サブPCとしても活用出来そうです。

そしていつもの如く衝撃プライスで、GearBestでは現在139.99ドル=約15,600円で販売されています。

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2万円の15インチノートPC「CHUWI LapBook」がなかなか面白そう

最近、中国メーカーCHUWI製のタブレットを「CHUWI Hi10 Plus」を手にし、すっかり中華タブレットにハマってしまった筆者です。CHUWI Hi10 Plusに関しては『Remix OS搭載の中華タブレット「CHUWI Hi10 Plus」がやって来た』の記事にて取り上げていますので、気になる方はチェックしてみて下さい。

おっとっと、初っ端から話がそれてしまいました!今回の話題はタブレットではなくノートパソコンです。

通販サイトGearBestのスタッフの方から教えて頂いたのですが、どうやらつい最近、CHUWIが15インチのノートパソコン「CHUWI LapBook」を発売したようです。性能はさておき、驚くのはその価格。現在GearBestにて194.99ドル=約2万円で購入可能、もはやスマホのような安さが一番の売りです。

なかなか面白そうなので、CHUWI LapBookを軽くご紹介したいと思います。

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似ているようで実は全くの別物!MacBookとASUS ZenBook 3を比較

MacBook vs ZenBook 3

先日ASUSが発売開始したノートパソコン「ZenBook 3」、何よりも薄くて軽いボディを売りとしており、そのモバイル性はAppleのMacBookをも上回ります。なのにプロセッサはIntel第7世代のCore i5またはi7メモリは8GBまたは16GBを搭載しており、MacBookを上回るばかりか13インチMacBook Proに匹敵するほどの処理能力を備えています。

MacBookもZenBook 3も、薄型軽量なUltrabookであるという共通点は持っていますが、スペックや価格面での違いは大きく、似ているようで実は全くの別物なのです。ASUSがZenBook 3を発表するにあたって、確実にライバル視したMacBookやそのシリーズたち、両者を多方向から比較してみて、それぞれの長所と短所をまとめてみたいと思います。
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2016年MacBook Proの本領を発揮する、USB-C対応の周辺機器

USB-C 周辺機器

先日発売が開始された「MacBook Pro」、良くも悪くも大きな反響を読んでいますが、記事をお読みのあなたは買いますか? それとも見送りますか?

筆者は軽量で持ち運びしやすい13インチへの乗り換えを視野に入れているのですが、購入前にどうしても気になるのが拡張性。新MacBook Proの拡張ポートは、USB Type-Cが4つ又は2つにオーディオ端子が1つ、旧モデルのようにHDMIやSDカードスロットを使いたいならハブを通さなければいけません。おまけに、USB-C対応の周辺機器ってあまり数多く出回っていないのが現状なのです。

とは言っても、MacBook Proに採用されたUSB Type-Cは、Thunderbolt 3(最大40Gbps)とUSB3.1 Gen 2(最大10Gbps)に対応しているため、転送速度に関しては文句なしの性能なんですね。

この高速な転送速度を活かして最大限の拡張性を確保しつつ、決してケーブルだらけアダプターだらけにならない、クールで実用的な作業スペースを構築するというのが一番の課題点。新MacBook Pro購入の下調べも兼ねて、快適なワークスペース作りに一翼を担うようなUSB Type C(Thunderbolt 3)対応の周辺アクセサリーをまとめました。

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【比較】iMac対Surface Studio 勝利の雄叫び上げるのはどっちだ

Surface Studio vs 27inch iMac Retina 5K

今日10月27日はMicrosoft Surfaceにとって記念すべき日、なぜならブランド初となる一体型デスクトップパソコン「Surface Studio」の誕生日!

これまでは2in1ラップトップで活躍していたSurfaceですが、遂に待望のデスクトップパソコンが登場、ブランドの新時代を切り開く”大黒柱”のような存在になる事でしょう。

タッチ&ペン操作対応の28インチディスプレイに自由度の高い変形を可能にする機構を取り入れ、これまでのデスクトップPCの常識を覆すような斬新なデザイン発想。加え、Intel第6世代のCore i5/i7プロセッサにGTX 965M/980Mグラフィックを積む、非常にハイスペックなマシンに仕上がっています。

ソフトとハード共に純粋なMicrosoft発のSurface、その製造プロセスやブランドイメージから「Windows界のMac」みたいなイメージで捉えられがちです。もちろん今回登場したSurface Studioも例外ではなく、Windows版iMacのような印象を強く受けましたし、OS違えど今後ライバル関係が成立することは目に見えています。

Apple iMac対Microsoft Surface Studio、果たして勝利の雄叫びを上げるのはどちらなのか。今回は比較対象を27インチiMac 5K Retina 2015年モデルとし、スペックや価格の比較、製品としてのデザインコンセプトの違いをまとめました。

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MS初デスクトップSurface Studio登場!タッチ対応28型液晶を搭載

Surface studio

Windows版のMacみたいな位置付けで、これまでOSと共に進化を重ねてきたMicrosoft(マイクロソフト)の「Surface」ブランド。今日はSurfaceにとって歴史的な日になるかもしれません。

Microsoftがつい先程開催した自社の発表イベントにて、新しいSurface「Surface Studio」を発表。以前に当ブログで今回のイベント内容予測を発表していましたが、ほぼそれらを実現する発表内容となりました。

今回発表されたSurface Studioは、これまでのSurfaceと違い2in1デバイスでは無く、ブランド初となるディスプレイ一体型のデスクトップパソコン。28インチ(4,500 x 3,000ピクセル)という広大なディスプレイはタッチとペン操作に対応し、最上位モデルではCore i7プロセッサにグラフィックはGTX 980M32GBメモリ2TBハイブリッドHDDなど、AppleのiMacをも超えうるパワフルなマシンに仕上がっています。

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ASUS TransBook 3発売!3K液晶にCore i5、512GB SSD搭載の2in1

MacBookよりも軽くて薄いノートパソコン「ZenBook 3」の国内向け発売を今月下旬に控えるASUS、ZenBookよりも一足先にWindows 10搭載の2in1「TransBook 3 T303UA」を発売開始しました。

Intel第6世代のCore i5 6200Uプロセッサや3K解像度の液晶ディスプレイ(2,880×1,920ピクセル)、ストレージは512GBのSSDメモリ8GBと、パソコンとしてバリバリ使えるスペックを12.6インチの小さな筐体に収めています。またタブレット単体での重量は790gと、いろいろ詰め込んだ割に軽量なのも嬉しいポイント。

まさに”史上最強のTransBook”を謳うに相応しいハイスペックな仕様、かといってモバイル性を疎かにしない、機動力と実用性どちらも長けた2in1デバイスに仕上がっています。

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HDDでお馴染みWestern DigitalのSSD、WD GreenとWD Blueが登場

自作パソコン好きの方なら誰しもが知ってるであろう、ハードディスクの大御所「Western Digital」(ウェスタンデジタル)。製品はHDDだけに留まらず、とうとう同社初となるコンシューマー向けSSDを発表しました。

同社のHDDのブランドネーミングをそのまま継承、メインストリームの「WD Blue PC SSD 」と低消費電力モデルの「WD Green PC SSD 」を発表。いずれも2.5インチとM.2(type2280)規格の2種類、接続インターフェイスは最大転送速度6GbsのSATA 3.0です。また、製品購入から3年間はメーカーの保証サービスを受けられます。

HDDよりも高速で小型・薄型なSSDが近年急激に普及、その流れに乗り遅れまいと半年ほど前にWestern Digitalはフラッシュメモリ製造の大手「SanDisk」(サンディスク)を買収、遂にストレージ業界で最王手の座を獲得しました。

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デスクトップSurface来る!?マイクロソフトが10月26日に発表会開催

Microsoft 10月26日 発表イベント

Microsoft(マイクロソフト)は今月10月26日午前10時(日本時間27日午前2時)にアメリカ・ニューヨークにて自社の発表イベント「Microsoft Windows 10 event」を開催すると公表しました。

イベント告知ページにある「Please join us to see what’s next for Windows 10.」(Windows 10の次を見に来てください)「Imagine what you’ll do」(何ができるようになるか想像してみよう)とのメッセージから、Windows 10のアップデート発表は間違い無さそうです。

加え最近のリーク情報から、Surfaceブランドのオールインワン型デスクトップパソコンや、ゲームデバイス「Xbox」関連の話題が発表されると予想されます。特に、登場すればSurface初となるデスクトップマシンには注目が集まっており、Apple iMacの対抗馬となりつつもマイクロソフトらしいパソコンになりそうです。

発表会はマイクロソフトのイベントページにてライブ中継されるので、気になる方は眠い目を擦りながら参戦してみましょう。

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MacBook Proに外部モニター2台繋ぐとめっちゃ幸せになれる

MacBook Pro 15インチ トリプルディスプレイ

筆者はいつも、MacBook Pro Retina 15インチに外部モニターを繋いでブログ更新を行っており、もうかれこれ4年ほど前の型落ち機種ですがパワフルなマシンなので不便なく使えています。

自宅での作業スタイルを説明すると、23インチの外部モニターでWordpress(ブログ)の投稿画面やアプリケーションドックを表示させ、MacBook Pro側でFinderでファイルの管理やFTPソフトのウィンドウを表示させる感じ。メインとして使う作業スペースはあくまでも外部モニター、サブとしてMacBook Proのディスプレイを活用しています。

これでほぼ困ることは無いのですが、更なる作業の効率化とちょっとした検証も兼ねて、しばらく使っていなかった23インチのモニターをもう一台MacBook Proに繋ぎ加えました。MacBook Pro内蔵ディスプレイと2台の液晶ディスプレイ、計3枚のトリプルディスプレイを導入してみたら文句なしの快適環境を築くことが出来ましたので、構築までの様子と作業場のビフォー・アフターをご紹介したいと思います。

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コスパ最高!サンワサプライのPCデスクで快適なワークスペース構築

サンワサプライ パソコンデスク 100-DESK080W

快適に作業を進められるワークスペースが欲しい!

ブログの更新が日課になりつつある今日このごろ、長時間の作業でも疲れない快適なパソコンデスクが欲しいなぁ…と思うようになりまして、ここ一ヶ月ほどネットの情報を頼りにデスク探しをしておりました。第一の条件は頑丈な作りであること、奥行きは60cm以上予算は1万円ほど、そして最終的に行き着いたのがサンワサプライ(サンワダイレクト)の「シンプルワークデスク」という製品です。

この机にたどり着くまでの経緯、数日間使ってみた感想などを紹介したいと思います。

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11月発売のZenBook 3に注目!MacBookより薄型軽量でi7+16GB RAM搭載

ASUS ZenBook 3

今年は自社のスマートフォン「ZenFone 3」が大きな話題となったASUSさん、今月10月下旬11月上旬にこれまたITガジェット好きには堪らない代物が登場しますよ!

Intel第7世代(Kaby Lake)のCore i7又はCore i5のUプロセッサ、8GB又は16GBのメモリを搭載。12インチMacBookよりもパワフルなのに、なんと同等サイズのMacBookより薄く軽く携帯性抜群。ZenFone 3と同じく高級路線にシフトチェンジしたのか、旧モデルと比べ物にならないほどの凝縮感とラグジュアリー感が魅力的です。

国内での販売価格はi5+256GB SSD+8GB RAMモデル(UX390UA-256G)が150,984円、i7+512GB SSD+16GB RAMモデル(UX390UA-512GP)が199,584円、スペックもさることながらお値段もお高め。

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