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1〜2万円で買えるXiaomiの低価格スマホRedmi 4、Redmi 4A登場

Xiaomi Redmi 4 Redmi 4A

先日XiaomiのフラッグシップスマホMi5sの開封レビュー記事を挙げたばかりで、ここんとこ中華製品(特にXiaomi)尽くめになってしまっていますが、何度もしつこくまたまたXiaomiの話題です。

先日Mi MIXやMi Note 2が発売開始され、完成度は着実に上がった一方、中華スマホ本来の魅力である”安さ”が損なわれつつあるとの不満点も残りました。Xiaomiは高級路線に走ってしまったのか!?と、その行く末が気になっていたところ、性能よりも安さを重視した廉価版「Redmi 4」「Redmi 4A」が登場しました。

それぞれの位置付けは、エントリーモデルのRedmi 4(699人民元=約10,900円)とその廉価版Redmi 4A(499人民元=約7,800円)といった感じ。Redmi 4は更に通常版と高スペック版の2機種に分かれており、その違いは内部スペックや画面解像度に現れています。

新たに登場したRedmi 4と4Aの詳細スペックや、両モデルの違いを分かりやすくまとめました。

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評価が異常に高い!iClever 2ポートUSB充電器を買ったのでレビュー

iClever USB充電器 レビュー

スマートフォンにタブレット、モバイルバッテリー…。最近デジタルデバイスが増えてきたせいか、深刻な充電器不足に悩まされていました。今までは、iPhoneに同梱されている白くてちっこいUSB充電器1つで手持ちのデバイス全ての電力を賄ってきましたが、この体制もいよいよ限界を迎えたようです。

アマゾンにてUSB充電器をあれやこれや探し回っていたところ、一際目を引く製品に出会いました。iClever USB充電器の購入に至るまでの経緯と、実際使用してみた感想をまとめました。

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Xiaomi Mi5s 開封レビュー。3万円高コスパスマホの出来栄えは…!?

Xiaomi Mi5s 開封レビュー

もう記事のタイトルでお分かりかと思いますが、Xiaomi Mi5sが遂にやって来ました!

Mi5sは、中国のスマホメーカー「Xiaomi」(シャオミ)が今年の9月末に発表したフラッグシップモデルで、当ブログでもいち早くニュース記事を起こしていました。

Snapdragon 821というAndroidトップクラスのプロセッサを積み、メモリは3GB(上位版は4GB)、超音波指紋認証センサーまで備えてそのお値段3万円。以前Redmi Note 3 Proを購入し、その完成度の高さに驚かされた筆者ですが、今回ご紹介するMi5sの超コスパっぷりには詠嘆の声をもらします。

発売から1ヶ月半ほど経ったタイミングで、GearBest様よりレビュー用として実機を提供して頂きました。つい先日、手にしたばかりですが、開封からレビューまで詳しくレポートします。

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小型、軽量、安価の三拍子!cheero Power Plus 3 mini 5200mAh

cheero Power Plus 3 mini 5200mAh

外出先でいつでもどこでもスマホを充電できるモバイルバッテリー、デジタルガジェット大好きな筆者にとって無くてはならない大切な存在です。

今年の夏より配信が開始されたARゲーム「ポケモンGO」流行によって需要が一気に高まったモバイルバッテリー、アマゾンで探してみると非常に数多くの製品がヒットしますが、選択肢があまりにも広すぎて一体どれを選んだら良いのか迷ってしまいそうです。

筆者がぜひともオススメしたいのがcheeroのPower Plus 3シリーズ、様々な用途を想定して3,350mAh〜20,100mAhまでの幅広い容量を合計6製品(記事執筆時)のラインナップでカバー、かつリーズナブルな価格で販売されています。また完成度の高さから、どの製品のレビューを見ても大半は満点=5つ星、モバイルバッテリーの大御所であるAnker製品とも肩を並べています。

数年前から使い込んでいるせいか、電池の劣化も目立つようになってきたモバイルバッテリーからの乗り換えを決心、そこで筆者が選んだのが「cheero Power Plus 3 mini 5200mAh」です。以前から気になっていた製品なので、張り切ってレビューしていきます。

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Xiaomiの新スマホMi MIX登場!画面占有率91.3%とか尋常では無い

Xiaomi Mi MIX リリース

恐るべしXiaomi…!!

このブログで度々登場している中国の電子機器メーカー「Xiaomi」(シャオミ)、つい一ヶ月ほど前に新フラグシップスマホMi5sとMi5s Plusを発表したばかりですが、これでもか!これでもか!!というほどしつこく(褒め言葉です)またまた新製品を投入してきましたよ。

今回登場したのは、6.4インチの大画面ディスプレイを搭載するファブレット端末「Mi MIX」です。これまたタダのファブレットではなく、3辺の縁がめちゃくちゃ狭い超狭額縁なデザインが売り、画面占有率(本体前面をディスプレイが占める割合)はなんと91.3%と狂気じみた数字。もはや「でっかい画面を持っている」という、なんとも未来的な感覚に浸れそうなデバイスです。

素晴らしいのはそのデザイン性だけでなく、内部性能もモンスター。最新のハイエンドスマホに採用されているプロセッサ「Qualcomm Snapdragon 821」を搭載、4GB又は6GBのメモリ128GB又は256GBのストレージなど、「ラスボス」との愛称が似合いそうな盛々スペックです。

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なかなかやりおるElephone S7!見た目はGalaxyだが価格5分の1

Elephone S7

年々価格競争が激化している中華スマホ市場、筆者の初めての中華スマホはXiaomi(シャオミ)さんになりますが、中国には他にも魅力的なスマホメーカーが沢山存在します。目まぐるしく変貌してゆく中華スマホ業界、毎日なんらかしらのニュースが飛び込んできますね。

先ほどスマホ関連の記事などを漁っていたところ、中国スマホメーカーの強豪スターデジタルが新機種「Elephone S7」を発表との情報をキャッチ、詳細を確認するとその破格っぷりに脱帽しました。

日本未発売のスマホを多く取り扱うGearBest(ギアベスト)にて価格を確認してみたところ、最安モデルはなんと149.99ドル!現在の日本円レートは1ドル104円なので1万5千円ちょいで買える計算になります。Elephoneの直販サイトでは更にお安く、最安モデルは139,99ドルで購入できます。

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スマホのバッテリー寿命を延ばして長持ちさせる7つの方法

「最近バッテリーの持ちが悪い!」とお悩みの方、おそらく同様の悩みを抱えた方は多くいらっしゃるはず。なぜなら、スマートフォンやタブレットに搭載されているリチウムイオン電池は充電を繰り返す度に劣化、長年使い続けるといつかは寿命が来てしまいます。デジタルガジェットは高性能化していますが、それに比べバッテリー技術は未だ劇的な進化を成し遂げていません。

とはいえ、使い始めてから1年程度ではまだまだバッテリー寿命に達しておらず、スマホの使い方や設定を見直すだけで劇的な改善が期待出来るでしょう。iPhoneやAndroidスマホの電池持ち改善のために、ぜひとも実践したい事を7つ紹介します。

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MVNO向きの16年秋最新機種ZenFone 3とhonor 8、選ぶべきはどっち?

ZenFone 3 vs honor 8 比較

年々MVNO(格安SIM)とSIMフリースマートフォンの人気が熱を帯びてきた中、2016年秋はASUSの「ZenFone 3」とHuaweiの「honor 8」が発売され注目の的となりました。両機種とも双方メーカーのフラッグシップかつメインストリーム機にあたる存在、 どちらも日本の格安SIM推進を支える要となるでしょう。

この記事では、2016年秋の最新機種ASUS ZenFone 3とHuawei honor 8を比較、果たして選ぶべきはどちらなのか、両機種の特色や取り扱う格安SIM会社、お得な購入方法までまとめようと思います。

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Freetel、10コアCPU搭載の高性能スマホ「SAMURAI KIWAMI 2」発表

プラスワン・マーケティング株式会社が運営するスマホメーカー兼MVNO「Freetel」(フリーテル)が今日10月6日に開催した新製品発表会にて、自社の新たなフラッグシップ機となる「SAMURAI KIWAMI(極) 2」を発表しました。

デカコア(10コア)プロセッサを搭載し、FHDを超えるWQHD画質(2,560 x 1,440ピクセル)の高精細な5.7インチ有機ELディスプレイを搭載など、前世代のSAMURAI KIWAMIをスペックの高さをしっかり継承。メモリは1GB増量された4GBへ、ストレージ容量は2倍の64GBに引き上げられて、更なる磨きをかけました。

発売開始は2016年12月になる予定で、価格は49,800円(税込み53,784円)です。

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Google Nexusの後継スマホPixel、Pixel XL発表!スペックや特徴

Google Pixel、Pixel XL

米Google(グーグル)は、サンフランシスコにて10月4日(日本時間5日1:00)より新製品発表会「Made by Google」を開催、自社のAndroid搭載ハードウェアブランド「Nexus」の後継機種である「Pixle」「Pixel XL」を発表しました。PixelスマートフォンはGoogleが初めてハードウェアを開発、発表会名の通り”Made by Google”となります。

価格は、5インチのPixelは649ドル(約66,700円)から、5.5インチのPixel XLは769ドル(約79,100円)から。アメリカ、オーストラリア、カナダ、ドイツ、イギリスでは今日5日、インドでは13日からGoogle公式ストアにて予約注文を受付、残念ながら今のところ日本向け販売は未定です。

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iPhone 5cのバッテリーが膨張気味だったので自分で交換してみた

iPhone 5c バッテリー交換修理

つい最近起きてしまった事件です。

2週間前…..iPhone 5cの電池持ちがよろしく無いけどiOS 10にアップグレードしたせいかな…?うーん、なんかホームボタンの効きが鈍い!?

そして遂に…..本体が微妙に膨れていている(?)と違和感を感じ始めたのが一週間ほど前。それからというもの急激に体調を崩してゆくiPhone 5c、決定的な症状はフル充電したのにも関わらず目を離した隙に電池残量0%で瀕死状態に。そういえば随分前にMacBook Proで同じような現象(電池持ちが悪い → 僅かに本体膨張 → 電池が充電できなくなる)に遭遇した出来事を思い出し、これは間違えなく電池膨張だと悟ったと同時に早急な処置が必要だと判断しました。

結果から言うと、今回のトラブルの原因はやはりバッテリーの劣化と膨張、残量100%でもすぐに電源が切れたりホームボタンのトラブルを引き起こしていました。iPhone 5cの内蔵バッテリーを自分で交換し修理しましたので、この記事で実際の作業風景をご紹介したいと思います。

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Xiaomi Mi5s、Mi5s Plus登場!スナドラ821搭載でiPhone 7の半額

Xiaomi Mi5s 発表

筆者が絶賛激推し中のXiaomi(シャオミ)さん、コスパ重視のエントリーモデル「Redmi Note 4」を発売してまだ1ヶ月ほどしか経っていませんが、お次は同社の次世代フラグシップモデルである「Mi5s」「Mi5s Plus」を発表しました。

今年の2月にスペインのバルセロナ開かれたMobile World Congress 2016にて、フラグシップモデル「Mi5」を発表しましたが、Mi5sとMi5s Plusはその後継機種にあたります。

Mi5s、Mi5s Plus共にスマホトップクラスの性能を誇るQualcomm Snapdragon 821を搭載、なのに価格はMi5sが1,999人民元(約30,200円)から、Mi5s Plusが2,299人民元(約34,800円)から、圧倒的なコストパフォマンスの高さが魅力的です。

参考までに、昨日国内向けに発売決定したSnapdragon 821を積んだZenFone 3 Deluxeが約9万円、今年の大目玉であるAppleのiPhone 7の最安モデルでさえ7万円です。高級志向を推し進める大手ブランドメーカーのハイエンドスマホと比べると、Mi5sとMi5s Plusの価格はいかにクレイジー(良い意味で)かお分かりいただけると思います。

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ZenFone 3、3 Deluxe国内発売決定!ASUSは高級路線へシフトか?

ZenFone、ZenFone Deluxe

本日9月28日の午後開催されたASUSの国内向け新製品発表会にて、同社のメインストリームスマートフォンZenFoneシリーズ第3世代「ZenFone 3 (ZE520KL)」「ZenFone 3 Deluxe ZS550KL(下位モデル)」「ZenFone 3 Deluxe ZS570KL(上位モデル)」の3機種がお披露目されました。

いずれも海外では既に発売されている端末ですが、今回のイベントにて日本国内での発売が正式に決定、ZenFone 3は10月7日、ZenFone 3 Deluxeは10月下旬に発売予定とのこと。価格はいずれも税別でZenFone 3 が39,800円ZenFone 3 Deluxe ZS550KLが55,800円ZenFone 3 Deluxe ZS570KLが89,800円です。

ただいまZenFone 3、ZenFone 3 Deluxe共にASUS ZenFone Shopにて予約注文が可能です。

ASUS ZenFone Shop

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PixelスマホやAndromeda登場の噂から、Google製品の未来を探る

Googleデバイスの未来 Andromeda Pixel

Googleが来月10月4日(日本時間5日1:00)に開催する発表イベント、開催前にも関わらずネット上にはイベントで登場すると見られる新製品に関するリーク情報が続々寄せられています。

その中でも一際注目されているのがスマートフォン「Pixel」新OS「Andromeda」、どちらも発表されればGoogle製品の新時代を切り開くであろう重要な存在と思われます。Andromedaに関して来月のイベントでアナウンスされるか正直確信を持てませんが、この件に関してはもうかれこれ2、3年ほどほど前から囁かれているため登場はもはや時間の問題と言えます。

PixelスマホやAndromedaの登場の可能性から、Google製品は今後どのような変貌を遂げてゆくのか予想してみます。

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Google Nexusスマホの後継、PixelとPixel XLが10月4日に登場か

Android端末大御所といえばサムスン、LG、モトローラ、HTC、ソニーなどが上げられますが、OS開発元のGoogleがNexusシリーズというスマホを提供していることは皆さんご存知かと思います。現在の最新機種はNexus 5XとNexus 6Pになりますが、来月10月4日(日本時間15日 1:00)にGoogleがNexusの後継機種「Pixel」「Pixel XL」(いずれも仮称です)を発表する可能性がある事が様々なリークや公式アナウンスによって明らかになってきました。

既にGoogleは「Oct. 4」という半分ネタばらしに近いイベント予告ページと動画を公開しており、新スマートフォン発表を暗示していることは誰にでも伝わるはずです。

【2016年10月5日追記】Googleが本日開催した新製品発表会「Made by Google」にて、PixelとPixel XLが発表されました。詳細はGoogle Nexusの後継スマホPixel、Pixel XL発表!スペックや特徴をご覧下さい。

Google Nexusの後継スマホPixel、Pixel XL発表!スペックや特徴

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Huaweiのコスパ抜群スマホhonor 8、楽天モバイルが独占販売!

Huawei honor 8 楽天モバイル 独占販売

ハイスペックスマホ「P9」や2in1タブレット「MateBook」など、コスパの高いデジタルデバイスで有名な中国の電子機器メーカーHuawei(ファーウェイ)、今月9月の28日に同社の新しいスマホ「honor 8」がデビューします。また国内では、ドコモのネットワーク回線を使って運営するMVNO楽天モバイルがhonor 8を独占販売、今日21日に予約受付を開始し28日より本体価格42,800円(税別)で販売を開始します。

多数のスマホユーザーから支持を得ているHuawei P9の後継機とも言えるhonor 8、内部スペックや魅力などをお伝えしていきます。また、楽天モバイルで契約する場合のプラン、月額費用についてもまとめました。

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Xperia XZ、X Performance、XAの違いと特徴は?新旧機種比較

先日ソニーがIFA 2016のプレスカンファレンスにて正式発表した「Xperia XZ」、旧モデルに無かった斬新な機能や魅力を多く取り入れ、その全容はXperiaブランドの新たなフラッグシップモデルとして相応しいものだと感じました。

最近のXpeiraの主力部隊といえば、「Xperia X Performance」と「Xperia XA」が挙げられ、その顔ぶれに今回発表されたXperia XZが参加。この記事では、XZ、X Performance、XAの3機種の違いとそれぞれの特徴をまとめてみました。

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これぞソニーの本命!最新ハイエンドスマホ「Xperia XZ」登場

Xperia XZ

ドイツのベルリンで開催されるエレクトロニクスショー「IFA 2016」に先立ち、ソニーは9月1日(現地時間)に記者会見を行い、Xperiaブランドの最新・最上位機種「Xperia XZ」を発表しました。

今年の2月に開かれた「MWC2016」で発表され、6月に国内での販売が開始された「Xperia X Performance」と基本的なスペックに大差ないものの、カメラ性能が大きく進化したほか、液晶ディスプレイサイズの拡大に伴って本体は若干大型になりました。Xperia XZこそ、ソニーの大本命”真のフラッグシップ機”と言って良いでしょう。

発売開始は今年の10月頃からと思われ、国内投入も間違いないでしょう。

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Xiaomi 高性能&安価なRedmi Note 4発売!性能、Note 3との比較

中国のスマホメーカーXiaomi(シャオミ)は昨日、最新のエントリーモデル機種「Xiaomi Redmi Note 4」を中国国内向けに発売しました。

Xiaomiのモバイル製品の中では、エントリーモデルの位置付けとなる訳ですが、10コアCPU「Helio X20」に加えRAMは最大3GB、4,100mAhの大容量バッテリー搭載と、なかなか高スペックで完成度の高いスマホとなっています。

価格は899元〜、日本円で約13,600円〜(2016年8月26日現在)と、高性能な割に凄く低価格!高いコストパフォマンスを誇る製品を市場投入し続けてきたXiaomiですが、今回もまたコスパ抜群っぷりに脱帽です。

この記事では、Xiaomi Redmi Note 4のスペックとその全貌、前モデルRedmi Note 3との違いなどをざっくりとまとめました。

Redmi Note 4: Helio X20, 4100mAh battery, 13MP Camera And More Priced @¥899 – Redmi Note 4 – Xiaomi MIUI Official Forum

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スマホのバッテリーの劣化状態と健康度を調べる方法

バッテリー 消耗 寿命 調べる

最近、なんだかスマホの電池の持ちが良くない…。

バッテリーの持ちの悪さ感じ、止む無くスマホの買い替えへ踏み切る前に、バッテリーの消耗度合いと健康度を測る「バッテリー診断アプリ」をインストールしてみてください。まずはお使いの端末のバッテリーはどのようなコンディションなのか、バッテリーの健康診断を実施してみましょう。

もし、内蔵バッテリーのヘタリが少なく健康な状態である事が判明すれば、設定や使い方を見直すだけで、電池持ちを改善できるかもしれません。残念ながら診断結果が悪かった場合は、新スマホへの乗り換えを決断出来るキッカケになるかもしれません。

iPhoneとAndroidのスマートフォン、タブレットの内蔵バッテリーの劣化具合と健康度を調べる方法をお伝えします。

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