自作パソコン

アマゾンでもKaby LakeのデスクトップCPUが発売開始されました!

Intel第7世代(Kaby Lake) デスクトップ向けCPU

モバイル向けのKaby Lake U、Yに引き続き、遂に登場しましたねデスクトップ版Kaby Lake!自作ユーザーにとっては待望のアップデートではないでしょうか。14nmプロセスをより強化した14nm+プロセスの導入により、Skylakeよりもクロックアップし、内蔵GPUの能力も向上しています。マイナーアップデートではあるものの、着実な進化を遂げています。

Core i7-7700Kはじめ、Core i7、i5、i3とPentium・CeleronのIntel第7世代型(Kaby Lake)の販売が、早くもアマゾンでも開始されました。価格は他のPCショップと変わりませんが、確実にいち早く手にしたい方は配送力のあるアマゾンに頼りましょう。

この記事はもはやアマゾンへのリンク集と化していますが(笑)、基本スペックと価格をまとめて掲載しましたので、お買い物のお役に立てれば幸いです。

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HDDでお馴染みWestern DigitalのSSD、WD GreenとWD Blueが登場

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自作パソコン好きの方なら誰しもが知ってるであろう、ハードディスクの大御所「Western Digital」(ウェスタンデジタル)。製品はHDDだけに留まらず、とうとう同社初となるコンシューマー向けSSDを発表しました。

同社のHDDのブランドネーミングをそのまま継承、メインストリームの「WD Blue PC SSD 」と低消費電力モデルの「WD Green PC SSD 」を発表。いずれも2.5インチとM.2(type2280)規格の2種類、接続インターフェイスは最大転送速度6GbsのSATA 3.0です。また、製品購入から3年間はメーカーの保証サービスを受けられます。

HDDよりも高速で小型・薄型なSSDが近年急激に普及、その流れに乗り遅れまいと半年ほど前にWestern Digitalはフラッシュメモリ製造の大手「SanDisk」(サンディスク)を買収、遂にストレージ業界で最王手の座を獲得しました。

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SATA、mSATA、M.2… SSDの種類が沢山あるので違いをまとめた

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最近のOSディスクの主流といえば、やっぱりSSDですよね。大容量のストレージにはHDDが適していると言われていますが、今後SSDの低価格化が更に進めば、いずれ記憶機器は全てSSDに置き換わってしまうのでしょうか…?

HDDといえば、SATA(シリアルATA)という規格が最も一般的ですが、SSDにはメジャーな規格が主に3つありまして、SATA、mSATA、M.2です。それぞれの規格には特徴や長所短所がありますので、分かりやすく説明します。

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低価格化が進む内蔵SSD、規格・容量別のおすすめ製品

内蔵SSD おすすめ製品

数年前までパソコンに搭載する記憶装置の主流はハードディスク(HDD)でしたが、現在は「SSD」がその天下を取りつつ有ります。

HDDよりもSSDの方が優れている点としては、データ転送速度とランダムアクセスが非常に速い事と、外部からの衝撃に強い事が挙げられます。また、SSDはデータアクセス時に物理的な運動が無いため、省電力性にも優れていることから、多くの薄型ノートパソコンに採用されています。

容量あたりの価格がHDDよりも高い事が、SSDを含むフラッシュストレージのデメリットといえますが、数年前から比べるとSSDの販売価格は大幅に下落しており、低価格化によって急速に普及が進んでいます。

今回は、レビューとコスパが高い、オススメの内蔵型SSDを規格別と容量別に紹介します。

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PC作るなら読んでおけ!失敗しないマザーボードの選び方

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自作パソコンを作る上でCPUと同等に重要ともいえる「マザーボード」

パソコンの安心・安全な動作はマザーボードに懸かってると言っても過言ではないでしょう。様々な種類のものが存在するので、結構マザボ選びに悩む方もいるのでは?

これから自作パソコンを作ろうとしている方のために、失敗しないマザーボードの選び方を紹介したいと思います。

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